百日祝い

写真サイズ
| キャビネ | (127×178mm) | 3,150円(税込) | |
|---|---|---|---|
| 六切 | (203×254mm) | 5,040円(税込) | 標準台紙付 |
| 四切 | (254×305mm) | 6,090円(税込) | 標準台紙付 |
| 半切 | (356×432mm) | 10,290円(税込) | 額付 |
| 全紙 | (457×560mm) | 13,440円(税込) | 額付 |
※表示価格には、消費税を含んでおります。
料金案内伝統と歴史
お祝いする時期は生後100日目、110日目、120日目に行います。赤ちゃんが一生食べ物に困らないようにとの願いを込めて赤ちゃんにはじめてご飯を食べるまねをさせる儀式です。
このお祝いは地方によって呼び方が違い「お食い初め」「真魚始め」「箸揃え」「箸祝い」などとも呼ばれます。
マメ知識
赤ちゃんはまだご飯や焼き魚を食べられませんので、あくまでも食べさせるまねをします。お食い初めの儀式としては「養い親」が赤ちゃんを膝に抱いて箸をとり、食べさせるまねをします。養い親はふつう、祖父母や親戚の中で長寿の人で男児は男性、女児は女性に頼みます。ご飯→汁→ご飯→魚→ご飯→汁という順序で赤ちゃんの口につけ、それを三回繰り返し、箸を収め 家族で祝いの膳につくのが正式な順序になっています。

